クリエイターは転職すべき?

2019年6月2日

私自身は何回も転職して、マンガ・イラスト・ゲーム業界など経験してきましたが、

クリエイターは積極的に転職したほうが良いと思います。

2019年4~5月に経団連・トヨタのトップが発言したとおり、これからの令和の時代、終身雇用は非常に難しいです。

さてどういう時に転職したほうがいいのか説明します! 

どういう時に転職すれば良いのか?

これ以上スキルが上がらない

これ以上会社にいてもスキルは上がらず、経験を積むことはできないと思ったら、転職しても良いと思います。 

給料が上がらない

私自身の経験では、IT・エンタメ系の企業にいて給料が上がったことはありません。

基本的に入社当時の給料のままキープとなり、会社によっては下がります。 

どうやって転職すれば良い?

転職の方法としては基本的に、①直接会社のサイトからエントリー、②転職サイトを利用、③転職エージェントを利用、の3種類となります。

私自身はこれらの方法を全て経験していますが、それぞれにメリット・デメリットがあります。

会社のサイトからエントリー、転職サイトを利用

「直接会社のサイトからエントリー」と「転職サイトを利用」については一般的な方法となり、多くの会社にエントリーすることがメリットとなりますが、書類通過率は高くありません。

転職エージェントを使ってみましょう!

次に「転職エージェント」について説明しますと、エージェントが会社に対して営業してくれるため、書類審査が通りやすく、面接に行ける確率が高いです!

クリエイターはどんどん転職したほうが良いと思いますので、

転職サイトやエージェントを上手く利用して、転職を成功させましょう!